量子という言葉があるのは知っていますが、

それが何を意味するのか、これまで本を読んだことがなく、

特に調べることはなかったので、よく知りませんでした。



量子とか、量子力学とは一体何のなのでしょうか。



銀河



今日、ネットで量子について調べてみましたが、

結局、ネットの情報だけでは、

難しすぎて自分には全く理解できません。








そこで、以前このブログに登場したことがある、アンドロメダ銀河出身で現在はシリウスBで生体科学者をしているGマックスさんと、シリウスAの魚神族のエリヤさんに、量子について、私にもわかるように、すごく簡単に、優しく説明をお願いしました。






彼らの簡単なやさしくわかりやすい説明によると、

量子とは水だそうです。









量子は霧より、

さらに更に細かい、

目に見えない霧の粒のようなもので、

常時振動し、



宇宙に漂う同じ種類の
量子が

常に共鳴し、波打っているそうです。
















さらに細かく、

宇宙規格の顕微鏡で、量子(水)の粒を調べると、





量子(水)の中にと呼ばれる情報があって、

その核の種類は、数字の京をはるかに超えるほど、

多くの種類があるそうです。


(私が知っている最大の単位が京なので、京を使って説明してくれています)





同じ種類の、

量子
(水)と量子(水)が互いに共鳴しているのを

遠くから見ると、点と点が連なり

綺麗なひとすじの波のようにみえる

そうです。










たとえば、



音の量子(水)

色の量子(水)

香りの量子(水)

時間の量子(水)

空間の量子(水)

愛の量子(水)

遺伝情報の量子(水)




など・・・



有機物、無機物のなかに、何通りもの量子(水)の種類があるそうです。








地球をはじめとする、

すべての惑星の岩や水のなかには、


宇宙に存在する、

ほとんどの量子情報が含まれていて、





地球の素材でできている人の中にも、


地球と同等の量子情報が内蔵されている

そうです。






人の中にある地球の水と、

自分がほしい宇宙の量子(水)をシンクロさせることで、

脳の松果体が活性化され、

多くの量子(水)が自分に集まり、



その宇宙の量子で創った現実(叡智)を、

目の前に表すことができるそうです。






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つまり、すでに体にある水の情報と、

宇宙に漂う量子(水)の波を振動させながら、


調和シンクロさせて、いくことで、



「宇宙のあらゆるものを自分に内蔵・搭載」


することができ、





希望する現実を作り上げるのに必要なプロセスが、

当たり前に示されていくそうです。







このことを、心から100%理解(全託)していないと、

量子を使いこなすことは難しいようです。







そして、シリウスをはじめとする、

宇宙での量子(水)の使い方ですが、



たとえば、

の量子(水)と色の量子(水)の波を掛け合わせて(ブレンドして)

あらたな量子(水)を作り、

人の体の悪い量子と、

あたらしく作った量子の箇所を交換し、

身体を治療することができるそうです。




この治療には、松果体を使うので、

施術者の松果体が発達していることがとても大切です。





地球では、ここまで量子(水)を扱うことは難しく、

いまは、ごく少数の方が、できるそうです。







量子は水。


これがとても大切だそうです。






(追記:
水=H2Oという地球の常識は一旦おいておいて、

水は自由自在にどのようにも変化できるものと、
豊かに想像し、感覚的に考えてみるといいそうです。

量子は、目に見えないすごくすごく小さい水とのことです。


はじめは、
地球人が考えた
水=H2O等の名称や、
地球の化学や物理の難しい常識は一旦置いておいて、
あたまを柔軟に真っ新にして赤子のような感覚で、
シンプルに感じてみるのがコツだそうです。)









とても簡単に説明していただいたので、

少し理解できました。




今回のことを深く理解できるようになったら、

更に詳しくお聞きしてみようかと思います。








シリウスBのGマックスさんと、

シリウスAの魚神族のエリヤさん

ありがとうございます。












お読みいただきありがとうございます。
サラ・トヴァイアス