前回、シリウスBで生体研究をしている、ガウデマックスさんとテレパシーで対話いたしましたが、
本日は、『愛』について聞いてみました。

それ以外にもとても興味深い情報もお聞きました


先日、ヨガ聖者のラヒリ・マサハヤさんに
「いま、あなたにアドバイスできることは、肩の力をぬいて、本気を出してみてください」
と喝を入れていただいたので、シリウスの高次元存在(周波数が高次元)との対話です。

●インドのヨガ聖者のラヒリ・マサハヤさんのアドバイス
http://sala.blog.jp/archives/1076810187.html


ハッブル


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~シリウスBの高次元存在(周波数が高次元)との対話 第二弾!!~



サラ:ガウデさん、本日もよろしくお願いいたします。
まず、本日ガウデさんにどうしてもお聞きしたいことは、『愛
についてです。
ガウデさんは愛をご存知ですか?もしご存知なら、どう思いますか。



ガウデ:はい、地球の愛について学んでいます。
地球の愛は、目に見えないもの、目に見えるもの、純粋なもの、無償なもの。愛は想い、行動、時空、次元などを超えられるもの。人の心を幸せで満たし、喜びを与えるもの、時に厳しい愛もありますね。



サラ:ありがとうございます。では、シリウスBにいるガウデさんにとっての愛とは何でしょうか?


ガウデ:わたくしにとって“愛”とは存在そのものです。
すでに存在するもの、これから創造さていくもの、宇宙のすべては愛で出来ていると思います。


サラ:『愛は存在そのもの』とはどういう意味でしょうか。
もう少しわかりやすくお伺いできればと思います。


ガウデ:私はシリウスBで生体研究をしています。
わたくしの身近な例えになりますが、わたくしは今、過酷な惑星環境でも生息が出来る核を生成していますが、核の生成には、複雑な数式や鉱物や微生物などの物質、核に適合した次元エネルギー、そして必ず水と火が必要になります。さらに純粋な愛(想い)がないと成功率はかなり低くなります。これらがあって新たなものが創造できるのです。

数式や鉱物や微生物、宇宙エネルギーは元をたどれば、『誰かが』愛を込めて創造した物です。
その少しずつの蓄積が今の宇宙文明を創り上げ、いまもなお、宇宙は発展していっているのです。先人が愛を込めて作ったものを引き継ぎ、愛をこめて新たなものに発展させています。愛がなければ宇宙は創造・発展できないと言っても過言ではないと、わたくしは思います。

地球も壮大な宇宙の発展に重要な役割を果たしてくれています。将来地球の情報が無ければ創造できない『こと』があるのです。

宇宙は、愛が少しずつ、地球の美しい雪のように、少しずつ積もって結晶のようになってできているのだと思いますよ。だから宇宙は愛にあふれていて、尊く美しいのです。

存在そのものが愛という事は、地球の方々、お一人おひとりが『愛』なのですよ。
もちろん、
わたくしも『愛』です。私たちに上も下もありません。



サラ:愛について語っていただきありがとうございます。とてもわかりやすかったです。
わたしたち地球人と、あなた方宇宙人は同じ愛の存在なのですね。
もうひとつお伺いしたいのですが、ガウデさんは何故、過酷な環境で育つ植物の研究をしているのでしょうか。地球人のような肉体が無いのであれば、極端な話、植物とかあまり関係ないのではないでしょうか?



ガウデ:まず、わたしの構造についてお話いたします。
確かに
わたくしには地球人のような肉体はありません。
わたしの構造は、複雑な数字の羅列によって、環境に応じて自由自在に変化できるようにプログラミングされています。簡単に説明すると、地球の肉体の数式配列よりも、複雑なものを使用しています。つまり、地球人の肉体とは全く異なる構造をしています。


サラ:それは機械人間という事でしょうか?


ガウデ:かつてアンドロメダ銀河には機械人間の文化がある星もありましたが、私の場合は、機械人間ではなく、希薄な肉体の様な物質体と、エネルギー体、そして粒子体、さらに水体など、数種類の形態をとることができます。環境に応じて姿を使い分けるのです。宇宙にそういう種族は多いのです。


サラ:凄いですね。姿の形態を変えるのはどうやって行うのでしょうか?


ガウデ:地球の言葉で近い表現だと、『想い』で形態を変えることが出来ます。
専門的なことを簡単に説明すると、わたしたちの身体には、数種類の形態ごとに、ある複雑な数式とエネルギーが組み込まれています。それと『想い』で作り出した数式とエネルギーを照合し、合致すれば望んた姿になることが出来るのです。それは一瞬のうちで行う事が出来ます。


サラ:それって、身体にマイクロチップみたいなものを埋め込んでいるという事でしょうか?


ガウデ:簡単に説明すると、そうです。
ですが、
シリウスBや周辺惑星、太陽系の一部の惑星では、埋め込み式の装置(マイクロチップ)ではなくエネルギーチップを使用しています。
エネルギーチップは埋め込み式ではありません。わたくしがシリウスBに来た時には、ここのエリアは浮遊型エネルギーチップでした。更に進んだ技術だと登録して完了する物もあります。またそれよりさらに最新の技術もあるのです。
地球の環境で実施するとなれば、肉体への埋め込み式になると思いますが、地球の方々にとって、未知なものを身体に埋め込むというのは、恐怖に感じるかもしれません。しかし構造を理解すれば、恐れる必要はなくなります。すべては地球の方への説明の仕方、すべての不安や疑問に答え、理解してもらおうとする側の『愛次第ではないでしょうか。


サラ:やはりここでも『愛』が大切なのですね。貴重な情報をありがとうございます。
話を戻しますが、ガウデさんは、なぜ植物の研究をおこなっているのでしょうか?


ガウデ:それは、さまざまな理由があります。
宇宙文明の底上げのためが主な理由ですが、正直に言いますと、私が楽しいからです。
植物の研究は私の魂に喜びを与えてくれます。とても幸せな気持ちになるのです。宇宙に貢献したい気持ちもあります。

しかし、物事には多面性があります。
夢を壊すようで申しわけないのですが、かつては侵略のために研究を行っている種族もいました。この太陽系と周辺宇宙領域では、宇宙銀河連合により細かい法律がありますので、侵略のための研究はすでに禁止されています。
そうはいっても、何事にも抜け道はありますので、すべての宇宙存在が法を守っているわけではないのが現状なのです。



サラ:なるほど、いろいろな歴史があるのですね。

ガウデ:はい。地球の歴史と同じように、宇宙にも歴史があります。
宇宙の歴史を記録しているのがアカシックレコードです。



サラ:なるほど。アカシックレコードは私も時々閲覧しています。
今日は愛などについてお話いただき、ありがとうございます。
とても参考になりました。



ガウデ:こちらこそ、お話しできて嬉しかったです。

サラ:また、どうぞよろしくお願いいたします。



この情報の提供者は、宇宙生体研究シリウスB局に所属している ガウデマックスさんです。
アンドロメダ銀河より派遣されて、現在はシリウスBに滞在されているとのとです。



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サラ