宇宙とはどのような構造・仕組みになっているのでしょうか。




私たちが所属する銀河系を含む宇宙領域は、

水球体(水)の中に存在しています。


その水球体にはいくつかの水球体が秩序ある宇宙倍音の振動に従って、


細胞分裂のように繋がり集合体が形成されています。



水球体の中の水は、物質次元と霊次元、

そして絶対次元(仮の名)の水とで構成されています。




そして宇宙は宇宙倍音という振動の秩序の元、

すべての生命が絶対なる存在から供給されているエネルギーによって循環し、


水球体維持存在(=瀬織津姫)からの生命エネルギーによって、

宇宙の働きが円滑に行われています。





アンドロメダ
アンドロメダ銀河



私たちが存在している銀河系の近くには、アンドロメダ銀河があります。


アンドロメダ銀河は宇宙テクノロジー(宇宙叡智)が進んでいて、

別の宇宙や、白色銀河宇宙を結ぶ中継惑星があります。





アンドロメダ銀河と惑星ニビルの関連性について、



超古代、まだ暗黒存在が来る前の惑星ニビルは、

高次元階層の聖なる存在のみが住む豊かな惑星でした。



しかしこの後、白メビウスのホール領域の外から飛来した暗黒存在は、

ニビルの土地を占領していくことになり、

惑星ニビルは、聖なる存在と、邪悪なる存在が二分する両極惑星に変化していったのです。
(二ビルには現在でも聖なる高次元存在がいます。)




そして現在、惑星ニビルは、

“邪悪な暗黒惑星 ニビル” の宇宙名で知られるに至っています。






アカシック
太陽系



暗黒存在は、古代の太陽系惑星法が制定されていない時期に、

惑星連合の統治外の周回軌道に出た時を利用して、

惑星ニビルの一部を占拠する行為に及びました。




今の二ビルにいる暗黒存在(闇の存在)は、

白メビウスのホール領域からアンドロメダ銀河の中継惑星経由し、

非合法な方法で銀河系の太陽系軌道圏内を周回する惑星ニビルにきています。




暗黒存在は銀河系に到達、

惑星ニビルの周回軌道を利用し、

あらゆる惑星に降り立ち、それぞれ飛散していきました。




このように、超古代のアンドロメダの網の目を潜り抜けた、

暗黒存在の一部が宇宙の大海原に放たれていく結果になってしまったのです。





天の川
私たちの住む銀河系




アンドロメダ銀河は、

兄弟銀河と位置付けられている、私たちの銀河系までもが脅威にさらされた事に対し、

多くの魂を、アンドロメダ⇒シリウス経由で地球に転生させてきたのです。





アンドロメダ⇒シリウスの転生組のなかには、

この事象の調査のために別の宇宙領域(白メビウスホール外)からきている魂も少なからずです。




なかには、一回きりの地球転生の約束にも関わらず、

地球の輪廻転生ループに身を置いてしまっている魂もおられます。



何故、、シリウス経由での転生かについては、

シリウスbという惑星に大きな役割と理由があるからです。




天上界



そして、2017年以降、今の地球の人々の眼覚めのために、

さらに多くのアンドロメダの魂が地球に転生してくることになっています。





他の大星雲や銀河から観たら、

また別の感じ方や別視点のアカシックが記録されているかもしれません。



これから生まれてくる 次世代のスターチルドレンのためにも、

宇宙の歴史を正しく知る時代に突入していくのではないでしょうか。













※この情報は、アンドロメダ銀河のアカシックレコード(宇宙図書館)及び、銀河系の一部階層のアカシックレコード、山水治夫さんのアカシック情報を読み取り、文章にまとめたものになります。





感謝を込めて∞サラ