前に群馬県とスサノオについてこのブログで書きました。

●スサノオボルテックスと群馬県
http://sala.blog.jp/archives/1066149654.html





今回のブログは、ちょっと意味が分からない文章と思われる方もいらっしゃると
思いますが、書かせていただきます(^-^)


群馬県
(写真:群馬県観光サイトより引用)


地球のスサノオ純エネルギーの発動は、

神界の動きから約3年から5年遅れています。



スサノオの純エネルギーから牛頭天皇へのエネルギーの転調・調和も

同じように3年から5年ほど遅れています。


これには様々な理由がありますが、

この遅れさえもすべては神の仕組みなのかもしれません。。。



東日本では、群馬県でスサノオの純エネルギーから牛頭天皇へのエネルギー

への転調・調和が起こる予定(現時点の予定)ですが、

その時に莫大な霊的『火(=日・太陽)』のエネルギーが発生します。



群馬領域は、

『火』の受け皿となる、

『水(=月)』のエネルギー(=瀬織津姫大神エネルギー)の供給

が間に合っていないように思います。


群馬領域の瀬織津姫神業が不足している表れであると個人的に感じています。


これは、“かぐや姫“の役割りが始動できずにいる原因のひとつでもあります。








巨大な火には、対になれる巨大な水エネルギーが必要不可欠です。


なので、今は瀬織津姫の水エネルギーとのバランスが取りにくいのだと思います。




すべてが“カチッ”となるまで、いろいろな足並みがそろうまで、
もう少し時間がかかるのかも知れません。



また、群馬県のエネルギーマスターの覚醒も

少し時間がかかっているそうです。


天は莫大なエネルギーに耐えうる人材を大切に育てているのかもしれません。




これも含めて、すべては神の時間通りになっているのだと思いますが、

人によっては、スサノオと牛頭天王の転調調和を待ちわびている方もいらっしゃることと思います。





これ以外にも様々な理由がありますが、

わたしは、これが重要な理由の一つと感じています。





わたしは群馬県出身ではありませんが、このことは、情報のひとつとしてシェアさせていただきます。




感謝を込めて∞サラ