(※今回の内容は闇存在の具体的な手段と宇宙連合の内容などを記載しています。また少し現実離れをしたお話になります。スターチルドレンのお子様を持つ方々にご参考のひとつにしていただければと思います


宇宙には宇宙法が存在しています。

若きスターシードの方々へ~地球50億年の歴史~
で少し闇存在の陰謀論について書かせていただきました。
http://sala.blog.jp/archives/1041830210.html

それに関連し、時が来たようですので既に一部では周知の事をこのブログでも書かせて頂きます

闇存在の支配の方法のひとつとして、電磁波電波による若年齢層に向けた“放送”のようなものがあります。だだいたい、13歳から17、18歳ぐらいの多感な時期を対象にした電磁波電波になります。

チャネラーの方で、チューニングを得意とする方なら周波数を合わせると聞く事ができると思います。

この電磁波電波は、地球上から成層圏を抜けて約200キロまでを範囲として闇存在が放送しているものになります。多感な時期に声が聞こえ始めたり、全てとは言えませんが、統合失調症のような症状が発症する場合はこの可能性があるかもしれません。

宇宙連合の情報によると、若い脳の霊的センサーに向けて、ある特殊な電磁波電波を発信するのですが、この技術は地球の技術ではなく、ある宇宙星人からもたらされた科学技術だそうです。

確かに闇存在の方々はひどい行いをし、多くの人々を苦しめているのですが、今に始まったことではないので、ここで怒りや憎しみ、恐れや不安を極度に感じないようにすることが大切な気がします。

私たちができることは、闇が提示するひとつひとつの行いに対し、淡々と理性をもって対応することかもしれません。

逆に言えば、地球から200キロ以上は宇宙連合管轄の安全領域になりますので、霊的受信チャネルを上空200キロまで伸ばすと、影響は受けにくくなります。

また、初期段階で、周波数の高い、波動の良い音楽を流してチューニングすることは良いことだと感じています。

個人的な感想では、このチューニングにはやはり山水治夫さん作曲の音楽がとても効力があると感じています。

全てのお子様が当てはまるわけではありませんが、影響を受け始めている思春期のお子様の場合、急に甘えがひどくなったり、スキンシップを求めたり、わがままを言ったりすることがあるそうです。極度の反抗も未知の何かに対する不安な気持ちが、現れたものでもあるとのことです。

語彙力が足らずに両親に自分の状況を伝えることが難しいかも知れません。特に男の子の場合は中学生・高校生にもなると母親の愛情を求めるのは恥ずかしいと感じてしまう年ごろになります。

定期的に、不調和な音や声が聞こえる状況を誰にも信じてもらえず、ただおかしいと思われる不安は相当のものかもしれません。

宇宙連合がこの問題に対しての宇宙法の一部改訂に乗り出し、本日これらの情報も完全公開になりました。そのためこちらのブログにも内容をシェアさせていただく事に致しました。

今後、宇宙連合はこれらの諸問題に対し規制をし始める段階になります。


※この情報ソースは宇宙連合のシリウス分局地球管轄・司令官補佐アリュースという方からの情報になります。



愛と光と瀬織津姫の光∞感謝を込めて
サラ・トヴァイアス