菅原道真公のエネルギー体と
和歌詠みをさせて頂きました\(^o^)/

生前とても美しい和歌を詠まれている
菅原道真公です

本日、菅公がお詠みになった和歌は、
日本の全ての方に向けたとても優しい
和歌だと感じました


<菅原道真公 和歌>
梅の紅
八重咲きつれば
天の宮
八雲をこへて
月の夜に降る


<サラ トヴァイアス 返歌>
おうみの水(み)
のみ帰らじと
月なき夜
東で香る
梅ゆらめきて


~意味~
<菅原道真公 和歌>
天の宮(天界天満宮)ではいつでも
梅の花が咲きほこっています。
貴女達が必要な時はいつでも
梅の花を降らせましょう。
東と西の風に乗り、八雲をこえて
月がある夜も無い夜も、
梅の花びらが光雷となって貴女を照らし、
祝福を届けます。

(菅公はすべての方に向けてこちらの和歌を詠っています♪)


<サラ トヴァイアス 返歌>
また琵琶湖を訪れたいと、
月のない新月の夜に琵琶の水を飲みました。
今は東に身を置いていますが、
梅の花がわが身に舞い降りてきたような、
優しいエネルギーを感じています。

素晴らしい和歌をありがとうございます(*^_^*)



愛と光と宇宙の音∞感謝を込めて
サラ トヴァイアス